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断薬・減薬 なぜ苦しいのか? その③

あなたが病院からもらってきて


減薬・断薬しようとする時



「薬が切れる!!!」


この感覚で、のた打ち回ったり


手に震えが来たり、冷や汗


意識を失いそうになったり、


めまい、吐き気、様々な


身体症状があったと思います。




これが俗にいう


ベンゾジアゼピン系離脱症候群


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ベンゾジアゼピン離脱症候群(ベンゾジアゼピンりだつしょうこうぐん


Benzodiazepine withdrawal syndrome)は

ベンゾジアゼピン系薬の服用により身体的依存


が形成されてから、


用量を減量するか


断薬することによって生じる一連の離脱である。



これは頻繁に深刻な睡眠障害 易刺激性


不安と緊張の増加 パニック発作 手の震え


発汗、集中困難、混乱と認識困難、


記憶の問題、吐き気 むかつき


体重減少 動悸 頭痛 筋肉の痛みと凝り、


多くの知覚変化 幻覚 てんかん発作 精神病


インフルエンザ様症状 また自殺 


ウィキペディアより引用

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じゃあ、そのベンゾの離脱症状は体の中で


どのように起こっているのか?




その前に、


薬物依存には

依存には『2つの依存』があることをご存知でしょうか?



ベンゾを使い続けると


同じ容量では効かなくなり、量が増えていきます。


これを薬物耐性といいます。


普通はこの耐性が生じていることがほとんどです。



そして



身体依存は


薬物の摂取をやめると

離脱症状と呼ばれる身体の症状が起こる状態のこと。


精神依存


薬理作用による精神的な高揚を

得るために,その物質を継続的に摂取したくなる

心理的欲求のこと




この二つの状態で離脱作用・禁断作用に

苦しんでいる状態が薬物依存なんですね。




では、



今日のテーマなんですが、


断薬・減薬することはなぜ苦しいのか?



これは、離脱症状が起こる仕組み


があるからなんです。




身体は薬の耐性を持ち、たとえば


デパス1.0mmgを朝・昼・夕と三回


飲んでいたとしましょう。



でも、朝一回飲んだのに、


その量では耐性が出来てしまい、


時計を見るとまだ、


10時なのに(12時にお昼を飲む予定)


身体が苦しくなる・・・



これは体内の薬の血中濃度が

下がってきて禁断症状が出ている

状態です。



煙草を吸われる方は煙草が

吸いたい時のイライラと落ち着きのなさ


を思い出していただければ

分かりやすいと思います。


(ただ、向精神薬の禁断症状はタバコとは

 くらべものにならないくらい酷い苦しみで

発狂しそうだ。という人もいます)





いままでは、1.0mmg飲んで、

脳がなんとか不安やうつ気分を

抑え込んでいたものが、


「脳が足りない!!」


「この量では正常になれない!!」


とザワザワと騒ぎ立てている状態です。


つまり脳が興奮状態・過敏になってしまっているわけなんです。


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