脱うつ・パニック卒業! 薬に頼らない【45日】ステップメール講座
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減薬と断薬セラピー 生活編

今日は断薬・減薬中の生活編です。





もし、減薬されているあなたは


あるいはこれから挑戦しようと思っている



あなたは


毎日どんなことに気を付けたらいいのか?



不安に思っているかもしれません。






①亀の歩みと知る


②リラクゼーション法を身に着ける


③あらゆる環境・食事・気候・ストレス

 の変化に気を付ける





このテーマで書いていこうと思います。



今日は、①亀の歩みと知るです。



減薬中は

GABA/ベンゾジアゼピン受容体に
ダウンレギュレーション(機能低下)

あるいは数的な減少が起きている

とされてるので


GABA/ベンゾジアゼピン受容体

が機能を取り戻すまで


興奮・過敏状態になります。



いままでに何でもなく感じたことが


苦痛に感じたり



不安に感じたり



苦手になることは多くのベンゾジアゼピン系

から離脱した方が感じていることです。



・蛍光灯の光がまぶしくて見られない

・テレビや音楽の音が聞けない

・寒さ・暑さが異常に強く感じる(体温機能が低下)

・食事の味が変な感じがする

・身体の感覚がおかしく感じるなど

・歩けなくなり寝たきり状態になるなど・・・・



このような状態になると



「私は人として


普段のこともまともに出来ないのか?」


と落胆したり、落ち込んだり、不安になります。



でも、



薬を減薬しているときは、


脳が過敏・興奮状態


になっているため、些細なことに過剰に

反応してしまうのです。



脳が原因なので

あなたのせいではありません。


離脱症状でイライラ・


不安・抑うつ気分など・・・





どんな状態でもそれは脳が回復するまで

は、当然に起こる自然なプロセスです。



不安にならないでください。


このことをまずは知識としてあなたは

知っておく必要があります。



(離脱症状がない方もなかにはいます)




だから




あなたが



人としてダメになっているわけでも

ないんです。



そして、


離脱作用の症状は亀の歩み




症状が変わらないように見えても


自分の心の中(潜在意識)に


メッセージを送ることで、




ちょっとずつちょっとずつ0.1mmでも



進んでいること





薬が0.1mでも減らせていること


出来ていることに意識を持っていきましょう。



自分自身を一番やさしくいたわってあげること


これが離脱の時、もっとも大切な


メンタルの持ち方です。




ベットに寝る前に、、、


毎日、、、、


以下の動画の言葉をメモ帳に書いて


読み上げましょう。




「わたしは日に日にどんどん良くなっている


ありがとうございます」