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当オフィスの全体的なセッションの流れをご紹介します

 

当オフィスに寄せられた皆様からの感謝・感動の直筆アンケート 多数!!

「生まれ変われました!」「驚きました!」

『44年間生きていて、今 涙が出るくらい嬉しいんです! だから 先生に恩返しがしたい!』

 

K氏は私の1回目のセラピーを受けた後、涙を流していた。

 

冒頭の「44年間生きていて〜」のくだりは、2回目のセッションを受けに

 

来た時に、一番先に出会い様、k氏が言った言葉だった。

 

 

 

 

「セラピー終了後に、毎回 私がレポートを書くので、ぜひHPに載せていただけませんか?」

 

彼はそう提案してきたのだった。

 

わたしもそんなことをしてくれる方がいるわけないと思っていたので、とっさの提案に戸惑い

K氏に手渡した紙も、いつも使っている印字された用紙の裏紙(白紙)だった。

 

初回カウンセリングレポートN0.2のみ、背景に印字の映り込みがない。

 これは私が渡した印字入りの用紙の枚数が足りず、K氏が白紙の用紙に

自分で書いたからである。

 

レポートを見てもらうと、分かるように1、3枚目は用紙の表の印字が透けて写っている。

 

そのため若干 読みにくさはあると思う。だけど私はK氏が全身全霊で書いてくれた

この用紙をそのまま掲載することにしたのだ。(綺麗な用紙に書いてあるどんな言葉より

k氏の想いが直接伝わってくる)

 

彼は正直に精一杯の誠実さで、

「文章をまとめたりするのは苦手なんです。下手な字で先生 ごめんなさい」と言ってくれた。

 

K氏なりの私のセラピーへの期待や不安がよく分るレポートになっている。 

 

私は内心 感謝の気持ちで一杯だった。

 

 

 

心理オフィス インナーボイス及びヒプノセラピスクールはウソをつかない事。

 

【誠実さ】だけを取り柄にここまでやってきた。 

 

誠実なKさんと縁があったことで、私自身も嬉しかったのだ。

だから、今回の件も快く承諾することにした。

 

 

この記事は、Kさんが、渾身の想いを込めて本人の希望・意向・同意に基づき

書き記したものである。

 

※内容に治療と記載しているが、当オフィスは医療行為はしていない。

  相談者の潜在意識の原因を根本療法で解消しただけである。

※これはK氏のケースであり、症状の改善には個人差がある。 承諾いただきたい。

 

 

K氏の初回カウンセリングレポートN0.1 K氏 男性44歳 病院施設勤務

わたし(催眠療法士)から一言

 

Kさんは44年の人生の約半分・・・つまり20年以上もこの症状に悩んできた。

 

通常20年の症状は心療内科やカウンセリングではなかなか改善が難しい

 

のが現状だ。なぜ そういうのかというと、私が心療内科・精神科で多くの人

 

を見てきているから、言える言葉なのだ。

 

 

いまでも覚えている一言がある 

 

それは「先生 私は人生80年だとしたら、

 

もう半分(40)まで来ました。残りの40年はもういいかげん楽に生きたいのです」

 

この言葉はKさんの心の叫びであり、偽りない正直な心だと思う。

 

書いてあるように、心療内科、カウンセリングを受けているが、「薬を飲むと

 

ボーッとしてつらい」と言っていた。心の根本療法とは何か?

 

Kさんは気付きかけていた。誠実だから、賢いのだろうと思う。

 

K氏の『初回カウンセリングレポートN0.2』

わたし(催眠療法士)から一言

 

書いてあるように、催眠療法自体はまったく信用していなかったらしい。

 

でも、「このまま何もしなければ、今の状態が続くだけ・・・」

 

このことがKさんを催眠療法へと向かわせた。

 

 

 

k氏は「私が必ず完治する」と書いているが、私はケースバイケースで

すべての人にこの言葉を伝えていない。

(催眠は無限の可能性を秘めているが、決して万能ではない。

カウンセラーが全能感をもつことは、必ずしもクライアントに利益を生じない) 

 

 

催眠療法士は、駆け込み寺である。

 

 

 

 

さまざまな病院(内科・脳神経、循環器科[主に初めの頃は検査目的が多い]

 

そこで器質的に異常がなく、心の問題と言われ、

心療内科、精神科、病院カウンセリングを受ける

 

さらに改善されないと、この以下の方法も併用する方が多い。

 

治療院、民間カウンセリング、自然療法、栄養食品、霊媒師、占い師、 ヒーラー

 

これらを試して

 

改善されずに、最後の砦という方も多いように感じる。

(もちろん、催眠療法を一番に受けに来られる方も多くいるのだが・・・)

 

断っておくが、私自身はどの方法論が正しいなどの判断をするつもりはない。

どの方法論も素晴らしいものなのだ。 

 

ただ、もう少し早い段階で『催眠療法(ヒプノセラピー)』という選択肢を知っていたら、

と思うことはあるのが実情、、、このことは非常に残念である。

 

 

 

 

催眠療法は

 

 

米国医師会・米国精神医学会・米国心理学会・米国歯科医師会・英国医師会

に科学的見地に基づく有効な治療法として認められている

 

国が違うだけで、日本で言えば、米国医師会・英国医師会は日本医師会である。

(※日本では、日本医師会は催眠療法の承認はしていない)

 

それほど科学的でもあり、理論的なのだ。 でなければ、これだけの正式な権威ある団体

に認められるわけがないのだ。  あなたも一度よくこの事実を考えてみてほしい。

 

 病院で医師・心理士が使っている州 や健康保険適応の州もアメリカではあるのだ。

 

 

 

 

アメリカでは知的階級の高い方の多くが、芸能人、スポーツ選手、弁護士、医師、専門家など

博識な方ほど催眠療法を進んで受けている。それは催眠の効果を知っているから。

 

 

例えば、氷山の一角だが、

 

一流のゴルフプレイヤーのタイガーウッズは催眠のビジュアライズ技法を取り入れている。

 

 

 

人気俳優のケビン・コスナーは、映画『ウォーター・ワールド』の撮影時、船酔いを克服する

ために、ジェット機で催眠療法士の元を訪れ、克服した。

『ウォーター・ワールド』 は大阪のUSJ[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]にアトラクション

があるほど、人気映画だ。

 

 

その他に、映画『ロッキーやランボー』のスタローンや一流女優マリリン・モンロも、

映画を撮影されることの極度の不安・緊張の克服で、催眠療法を受けて、無事 撮影された。

 

 

 

残念だが、催眠療法についてはアメリカの20年は遅れている。

 

 

 

 

 

 

日本ではまだまだ知らない人が 多く、

 

催眠についてもテレビ・小説・映画・インターネットが“誤った情報を流している"からである。

 

 

 

その代表的な例を挙げよう。

 

 

 

コントロールされる・操られる・意識が無くなるというもの こちらに解説 

 

  

 

 

 

催眠療法の教育は、日本の医学部、心理系大学院、看護(大学・大学院)教育でも一切ない。

 

残念であるが・・・・よって、

 

日本の医療・心理の専門家は催眠療法に関する正式な知識は持ち合わせていない方が

98%と考えていて良いと思う。

 

 

 

ここから導き出される回答は、あなたの主治医に『催眠療法を受けようと思っている・・・』

と切り出しても、催眠を学んだ医師以外、正直、困惑する態度を見せるのがオチ

ということである。

 

 

 

(なんとも残念な結論である、同じ世界の海を一つ越えただけの米国・英国

 では違う回答が出る)

 

 

私が催眠療法士を育成しているのも、正式な催眠療法を日本に普及させるためだ

 

催眠療法を通じて、人の心が癒され、良い方向へと導びく方法を教授している。

 

 

嬉しいことにその意に賛同してくださる医師や看護師・医療従事者の方が、技術と知識を

学びに来ていただけている。幸せなことである。 

 

 

K氏の『催眠療法レポート』 1回目

わたし(催眠療法士)から一言

『ここまで楽になるのは生まれてはじめてだ!』

上記のレポートに書いてあるように、これが催眠療法を受けた彼の正直な一言だ。

 

K氏にあった、「不安感、怒り、人間関係がうまくとりにくい」という症状の

 

“根本的な原因"を探すために

 

年齢退行催眠療法を行った。年齢退行とは、この症状の引き金となった過去の

 

年齢の場面へと、記憶をさかのぼる方法の一つ。

 

___【K氏に使用した専門的手順・・・人により毎回異なる】________________________

 

Symptom Producing Eventをconfirm.

 

Initial Sensitizing Eventを探すため、このケースでは Rapid Hypnotic induction.

 

Direct regressionより、Indirect regression=非直接退行が良いと判断し、誘導。

 

Subsequent Sensitizing Event=継続的感作事象の介入・解放・移植。 Anchor.

Initial Sensitizing Eventを解放、Belif Work 、Matrix Reimprinting、 metaphor.

移植。Instant Healing.

トラウマが消失したか 確認のために、いくつかのSubsequent Sensitizing Event       

Hypnosis Instruction.

 

Future Pacing 〜hypnotic Suggestion〜Posthypnotic Suggestion.

 

敢えて記載しないが、弥永式催眠療法メゾットを随所に使用している。

※催眠療法を使用しない方が良い方の場合は、まったく使用しないでトラウマを除去する

 

___________________________________________________________________

 

 

この症状は過去の無意識レベルに封印されたトラウマであると仮定するのが

催眠療法の基本なのだ。

 

ほとんどのクライアントは今の意識で、考えられる原因を根本原因と思っている

 

しかし、催眠では、あなたの意識できない無意識の奥に隠れている根本原因の記憶

を探り出し解放する。

 

 

 

 

表面的なカウンセリングは意識にアプローチする。

 

催眠療法は 意識できない無意識にアプローチする。

 

 

  

(つまり日頃のあなたが、あの時の仕事のストレスで体調を壊し、

うつになったと思っていたとすると、原因は仕事のストレスになる、

しかし、無意識では違うものが原因であるパターンが多いのだ。主に胎児期~幼少期が多い)

 

この『違い』を“理解できる”だろうか?

 

 

 

そして、無意識から現れる根本的な原因を

 

様々な方法を使用して、解放してあげるのがヒプノセラピー=催眠療法だ。

 

 

K氏は催眠状態で幼少期、両親が喧嘩をして兄弟たちが泣いている場面を思い出す。

 

実際は音や周りの風景、自分の着ているもの全て思い出して見ている。

 

(※細かい手法の介入内容や分析はここではあえて省略する)

 

 

 

催眠の中で、根本原因を解放して、思考パターンの新しい移植を行う。

 

トラウマを取り除いたあとの、彼の20年以上持続した不安感がたったの90分の

 

セラピーで消えていることに、彼自身が驚いている。

 

 

 

 

わたしはこれまでに、様々なヒーリングやセラピーテクニックを800万円以上かけて学んだ

その中でも、臨床を通して、もっとも効果があると思っているのが、催眠療法である。

 

人は過去も未来も今も、弥永式催眠療法メゾットで変えられる。

後は、あなた自身がそれを選択し、心から望み、改善させる気持ちがあるか どうかだ。 

 

 

 

 

そのことに1人でも気づいてほしいと切に願うばかりだ。

 

K氏もこのことに気づいたから、レポートを書かせて欲しい!と私に伝えたのだと思う。

 

本人もそう言っていたのだ。

 

_________________________________________________________________

 

最後にひと言お話したい。

 

__________________________________________________________________

 

あなたの意識できる意識の範囲でものごと(悩み)を解決しようとしていないだろうか?

 

それは本人の選択肢の自由だが、なかなか難しいかもしれない。

 

 

  あなたはこれまでに、以下の3つのこのようなことに心当たりはないか?

 あるいはあなたの周囲の知人で知っている人はいないか?

 

 

①なぜダイエットのための食事制限・決めた運動が続かないのだろうか?

 

②自己啓発本・勉強本を読んで、明日から変わろうと思って、行動しないのはなぜか?

 

③なぜ 明日から禁煙しようと決意して、次の日には「最後の一本だけ・・」と吸ってしまうのは

 どうしてだろうか? ( お酒なども同様)

 

 たいがい3日間くらいでやめてしまう人が統計的に多い。

 (意志が弱いからか? そうではない)

 

 

 

あなたの『意識』でこれらに対応してきたからだ。

意識の心が占める%は、たったの10%

 

あなたは10%でいままで頑張ろうとしてきたのだ。

 

 

E=mc² 相対性理論を発見した偉大なscientist

催眠を利用した天才科学者 

 

アルベルト・アインシュタインの言葉

 

『天才は無意識を使う』

 

『凡人と天才の違いは、潜在意識の活用法を知っているか?それだけだ』

 

 

 

実にシンフ゜ル。本質をズバリと言い当てている。

 

 

 

彼以外の例では、音楽家モーツアルトはトランスを利用して無意識にアプローチした。

 

音楽家ショパンはストラスブール大学で催眠を専攻。

 

催眠状態を利用して、無意識の中から、溢れるような素晴らしい曲達を創造した。

 

自動車産業の父、ヘンリ・フォード、発明王エジソンも催眠を利用して人々の役に立った。

 

 

  

 

 

 

 

非常に良い例は、アップル社のCE0.スティーブ・ジョブズ氏である。

iPod・iPhone・iPadなど斬新で常に新しい価値あるものを創造し、作り、人々に貢献した。

 

彼は“日本の禅”を非常に好み 瞑想を習慣にしていた。

 

アメリカの一流企業の中には、専用の瞑想(Meditation)ルームがあるのをあなたは

知っているだろうか?

 

日本では“S0NY”などが研究室を持っている。

特に理系の方は新たな自分を発見するだろう。

 

 

新しい戦略・企画・商品を生み出し、社会に貢献するクリエイタークラス

・上層階級者は、瞑想の恩恵を知っている。 意識だけでは限界があるからだ。

 

瞑想は一種の自己催眠状態である。

 

眠っていた潜在意識から、無限の情報にアクセスすることは可能である。

 

 

 

 

車、電子レンジ・飛行機、テレビ、PC、あなたが今・・・見ているこのパソコン液晶画面・・・・

 

 

 

 

 

これらは初めは、この地球上には存在していなかったものだ。

 

 

全て 人の『無意識の想像』の中から生まれた。

そのほとんどが催眠を利用して現代に生まれたものばかりである。

 

改善したいクライアントはもちろん、ビジネス経営者などの、斬新なアイディア

を創造して新時代を切り開くための叡智として、催眠療法を学んでほしいとも思うのだ。

 

 

ここまで読み進めた聡明なあなたは気づくだろう・・・

 

 

無意識(潜在意識)と催眠療法の無限大の可能性に。

 

 

 

正式な催眠療法を学ぶことは、自分の潜在能力を高め、

 

社会に良い影響を与え、学んだ人が

 

幸せになるものである。

 

 

 

この文を読み、催眠療法に対してのあなたのこれまでの認識が変化することを望んでいる。

それがたとえ、ひとりであってもいい。

 

私の想いがあなたに伝わったのならば、

この文を書いてきて本当に心から良かったと思えるのだ。そしてk氏に感謝したい。

 

ここまで読んでくれて、本当にありがとう。 

 

 

 

 

 

アインシュタインの言葉に戻る。

 

 「いかなる問題も、それが発生したのと同じ次元で
   解決することはできない。」    

                                   by Albert Einstein  

 

        ⇓ ⇓ ⇓
                                            

 「物事を解決するときは、同じレベル(視点)で
 考えている限り、解決されない」  

 

          ↓↓↓     

 

意識の視点から問題解決を行うのは限界が生じる

 

          ↓↓↓    

 

今までとは何か違う方法やアプローチを取り入れる

 

          ↓↓↓

 

A(意識)→X(望まない結果・今までの結果)

B(無意識)→Z(今までの方法では得られなかった成果・結果)

 

Aをやめて、Bという違う視点から、アプローチしてみると

新しい結果Zが生まれる。

  

『全ての答えはあなたの90%を占める膨大な潜在意識(無意識)の中にある』

 

あなたの視点は、意識から無意識(潜在意識)へと変わるかもしれない。

 

 

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潜在意識を変化させ、問題を解決したいのならば・・・

 

 

 

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